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| 日本酒好きの店主が作る珍味・酒肴も当店自慢の一つです |
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氷魚(ひうお)の木の芽和え 初春
鮎の稚魚の釜揚げを木の芽と和えたもの
氷魚ならではの独特の味わいと木の芽の香りが
ぴったりです |
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かにうに 冬期
こっぺがに(松葉がにのメス)を生きたまま醤油漬けにし、
内子だけを取り出した贅沢な一品
甘味が広がる一番人気の珍味です
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鯛の白子塩辛 春・夏
鯛の白子の薄塩の塩漬け
とろりとしたなめらかな舌触りとほんのりとした塩味が絶妙です |
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たらこの生からすみ仕立て 通年
たらこを奈良漬の床に漬け、半生状に仕上げた
しっとりとした舌触りと独特の風味にお酒が進む一品
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鮎の切り混ぜ 初夏
鮎の子の塩辛と鮎の切り身を和えたもの
鮎ならではの旨味が広がります |
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鮎のにがうるか 秋・冬
鮎の内臓の塩辛 ほんのりとした苦味がお酒にぴったりです |
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鯛の生からすみ 初夏〜秋
鯛の子を塩漬けし、軽く干したもの
柔らかな舌触りと濃厚な味わいです |
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鱧の子の塩辛 春〜秋
鱧(はも)の子を昆布・塩・鷹の爪で漬けたもの なめらかな舌触りの優しい味わいです |
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海藤花(かいとうげ)
真蛸の卵の塩漬け
プチプチとした食感と
ほのかな蛸の子の旨味が広がります |
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鯛わた 通年
鯛の内臓の塩辛 甘味とこりこりとした歯応えのたまらない一品です |
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蘇(そ) 通年
牛乳をゆっくり約15時間煮詰めていく
奈良時代の製法による チーズの原型とも言える珍味 |
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鱧皮酒盗(はもかわしゅとう)
鰹の内臓の塩辛と卵黄、
鱧の皮などを混ぜ込んでまろやか味に仕上げた
新発想の酒盗です |
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いかの都漬け
いかの中にからすみを入れ粕漬けにしたもの
いかの歯応えとからすみのしっとりした舌触りが
独特の旨味を引き立たせます |
| 他いろいろ・・・ |
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