天ぷらと天丼
京都
天ぷら かふう
京都天ぷらかふう

京都の天ぷら〜秋〜

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秋の味覚の代表格松茸(まつたけ)をはじめとし
脂ののった秋鱧(あきはも)、銀杏(ぎんなん)、栗などなど秋の夜長にぴったりな素材が目白押し
秋の天ぷら
松茸天ぷら 松茸(まつたけ) 860円
お馴染み、秋の味覚の代表格
独特の香が贅沢に広がります
秋鱧天ぷら 秋鱧(あきはも) 430円
秋鱧は脂ののりが最高潮となり、
夏の鱧とはまた一味違う
濃厚な味わいとなります
牡蠣天ぷら 牡蠣(かき) 320円
衣のさくっとした食感の後に
ジューシーな旨みと磯の香が広がります
ぐじ天ぷら ぐじ(甘鯛) 540円
他のお魚にはない独特の旨みが嬉しい一品です
いか天ぷら あおりいか 320円
肉厚で独特の甘みとうまみが
凝縮された素材
紫ずきん天ぷら 紫ずきん 京野菜 430円
秋の京野菜の代表格
実がふっくらとして大きく、
黒っぽい色合いをしているところが
特徴です
枝豆特有の味わいが強く
しっかりとした食べ応えの素材です
ぎんなん天ぷら ぎんなん 220円
独特の風味が広がります
もちぎんなん もちぎんなん 430円
茹でたぎんなんを
ひたすら練り混ぜ固めた
ぎんなんの旨みを凝縮した
オリジナルの一品
栗天ぷら 丹波栗 220円
丁寧に繊維をとり、
渋皮煮にした栗の天ぷら
ほくっとした食感と
ほんのりとした甘さが広がります
むかご天ぷら むかご 220円
山芋の付け根に出来る小さな球芽
もちっほくっとした食感が特徴です
マスカット天ぷら マスカット 220円
ほんのりとした甘みと酸味が
楽しい素材
あけび天ぷら あけび 220円
一般には中味の実を食べますが、
天ぷらには皮を使います
ほろ苦さがたまらない素材です
京かんざし天ぷら 京かんざし 京野菜 220円
まだ若いうちに収穫した京野菜の金時人参
小さく細い可愛らしい姿と柔らかい食感、ほんのりとした甘さが特徴です
九条ねぎ天ぷら 九条葱 京野菜 220円
葉葱の代表格
近年では1年中見られますが、本来の九条葱は10月に種をまいて稚苗を作り、
夏に一旦掘りあげて乾燥させたものを晩夏に定植して秋冬に収穫するという
1年以上の手間ひまをかけて作られます
海老芋天ぷら 海老芋 京野菜 320円
里芋の一種
縞模様と曲がり具合が海老に似ていることからこの名前がつきました
冬が最盛期ですが、秋口から出回り始めます
肉質は緻密で粘り気があり、柔らかいのにもちもちとした食感がたまりません
豆くわい天ぷら 豆くわい 京野菜 220円
出始めの秋のくわいは親指の先ほどの大きさです
油との相性はよく、天ぷらにすることで引き出される甘みがほんのりとした苦味と共に広がります
菊合わせ 菊あわせ 220円
ゆでて裏ごしした紫芋とさつま芋をあわせた天ぷら
江戸時代中期頃に「菊合わせ」という菊の鑑賞・品評会が盛んに行われていたそうです
この古の行事になぞらえた菊花を思わせる色合いの秋の天ぷらです
柿とチーズ天ぷら 柿とチーズの博多 220円
柿で相性のいいチーズを挟みました
柿の甘みとチーズ特有の風味が絶妙です
通年天ぷら 春の天ぷら 夏の天ぷら 秋の天ぷら 冬の天ぷら
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